一、租房
日本的大学除了老牌名校,一般学校都没有学生宿舍;而在外面租房子,租金可不便宜,最好还是合租。如果是要在外租房的同学,可以先去大学生活协同组合或房屋中介公司,最好事先说明对于房间大小、房租等要求。找到中意的房子后,入住时需要签约。为防止日后纠纷,请仔细阅读契约书,完全理解内容后再签约。
日本的电器很便宜,像电饭锅、微波炉这类小家电可以自己购买,但大的家用电器可以选择二手货。学长们在毕业离校时,一般会把不用的家电赠送或转让给学弟、学妹们;也可以到一些日本二手(日语称为“中古”)店选购。
注意:租房时不仅要考虑房租,还要考虑交通问题,尽量不要离学校太远,毕竟交通费也是一笔花销。
二、奖学金
日本的奖学金名目繁多,主要包括:1、日本政府(文部科学省)奖学金;2、自费外国留学生学习奖励费;3、地方自治体奖学金;4、民间团体奖学金;5、高等院校设立的奖学金等几类。想申请奖学金的同学,可以留意学校的公告板或阅读刊登奖学金的情报杂志等。此外,日本国立大学对于经济困难的学生,设有减免学费的全额或半额制度,但所需文件种类及减免许可人数等各有不同。
注意:奖学金的申请程序及面试等可能占用相当的时间,所以在申请前应根据各种奖学金的年龄、适用对象、获得可能性等条件加以选择。同时还需要一种锲而不舍的精神,一次不行再来一次。
三、打工金
留学生在日本打工必须到当地入国管理局申请“资格外活动许可”。根据日本政府的规定,留学生打工有严格的时间和行业限制,如“留学”签证的大学和短大生、专门学校生规定在1天4小时内(或一周不超过28小时),但暑假期间,每天允许工作8小时;而且,严禁从事与风俗行业相关的工作。
一般来说,如果餐厅、超市招人都会在门口贴出“招募”广告。如果日语能力还可以的话,找工作其实不难。尽管是些简单的体力活,但仍需要面试,之前还要填写个人简历。一些通宵营业的店铺工资较高,但势必影响第二天的学习。
注意:应平衡好学习和打工的时间,以免影响到学校的出勤率。日本学校大都对出勤率有严格要求,一旦出勤率在80%以下,签证更新就比较困难了。
四、月票
日本的交通比较复杂,留学生在出行前最好先上网查询,日本的网上交通示意图做得很精确,它会告诉你全程所花时间、票价、如何等车等。尽量利用城市轻轨或地铁等公共交通,多数的日本交通公司对大学正式学生购票优惠,如东京地铁学生月票,一个月5000日元。不过在使用期间遗失的话,是没办法退钱的。
注意:日本的出租车很贵,且跳表跳得很快,连日本人都不经常打车,但如果几个人合夥打车还可以和司机讲价。
五、超市
在日本几乎没有露天的菜市场,所有吃穿用品都在超市解决,而不同超市有不同的便宜货品。一般晚上7点半以后,有的超市是8点半以后,很多东西如蔬菜、水果、鲜肉等都会半价出售,非常实惠。
注意:自助餐店一般在上午11点至下午3点价格最便宜。
原文来源:
「自分を信じる、自分の力を信じよう」、これは日本で2年半の留学生活から学んだ一番重要なことです。それは生活のため自分で努力し、竞争し、自分の道を自分で切り开くことです。
日本に来る前、中国の大学を卒业し、呉大学の三年生に编入しました。日本に来て勉强したいと思っていました。中国で日本语をあまり勉强していないので、最初の半年间、同じ中国からの留学生と一绪に日本语の勉强をしました。いつも「意味が分かりますか」とか、「それは何の意味ですか」と闻かれて、本当にショックでした。このような挫折があった时、私は常に「今の自分は一体何ができるのか」などと悩んで、自分の梦ややる気をなくしました。チューターと学校の先生はいつも、がっかりしている私を励ましてくれました。心から感谢しています。それから私は、耻ずかしがらないようにできるだけ日本人と交流し、人の话を闻き、そして自分の意见を言い、心のバリアーを取り払いました。国际交流活动も、绝えず参加することで、自分の知らない间に日本语能力が上达し、日本人の友达もできました、本当に嬉しかったです。
自分を信じる前提は、人を信じることだと思います。日本に来てから中国で知る事のできなかった日本を知ることができました。确かに、中国と日本を比べると、文化も违う、食べ物も违う、风俗も违うが、2年半の留学生活で、人间としての优しさと强さは中国人にとっても、日本人にとっても、同じ大切なものだと感じました。人の気持を理解すること、人と寄り添うこと、人を温かく受け入れることなど、学校やアルバイト先の人たちからもたくさん感じることができます。
しかし、日本人は今の中国を知らないことも感じました。中国のイメージはずっと前の中国だったので、最初はびっくりしました。国际交流の不足か、异なる文化を理解したくないのであろうかと思いました。今になって分かってきたことですが、嫌いだったのではなく、知らなかっただけでした。私はいつも、自分の住んでいた地域の独特な文化や风土を绍介しています。もちろん、教えているとき、自分も勉强になります。お互いに文化交流できるため、このようなことで私はこれからも日本の良さをもっと知り、日本人にも中国の良さを知ってもらいたいと思っています。
私の大学院の同级生达を见ると、自分の梦ややる気がある人が多いです。彼らには自分の将来に対する関心の高さが感じられます。2年半の间、私も成长しました。独立性だけじゃなく、生活の方式、価値観、いずれも変わりました。社会に出る前の早い段阶で、多様な価値観、文化を学ぶこと、自分の暮らしと世界の関系を学ぶこと。自分の道は自分の力で切り开いていけると思います。
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